top of page

まちで暮らすネットワーク
~地域生活支援部会~

『まちで暮らすネットワーク ~地域生活支援部会~』では事例検討をおこない、障害児者(障害種別問わず)の地域生活を支えるネットワーク形成に取り組みます。
また、事例検討の実施では、多様な専門職が議論し合える受け皿づくりに努めます。
加えて、「グループホーム見学交流会」や「短期入所施設の交流会」を通じ、情報交換や連携強化の機会を提供していきます。
そして、NHK連携プロジェクト(保土ケ谷区、西区の基幹および地活、恵和の3者協働)の報告等を通じ、地域生活支援拠点の整備について考える機会も作ります。

地域生活支援拠点部会説明_スライドページ_1

地域生活支援拠点部会説明_スライドページ2

地域生活支援拠点部会説明_スライドページ_1
1/2

年間目標(令和8年度)
-
生きづらさのある方を対象として、分野横断で"まちで暮らす"を支える「手立てや仕組み」を考えていきます。
-
強度行動障害は、児童期から成人期にかけての課題です。ワーキンググループ(※注)を通じて、課題共有から手立てまで検討していきます。
-
予防や人材育成の観点から、こども部会・相談支援部会・地域支えあい研修等との協働企画に取り組みます。
※強度行動障害ワーキンググループとは
「強度行動障害の状態にある方を、地域でどのように支えるのか?」をテーマに、受け皿がないとか支援の手法が…などの机上の議論だけではなく、日々支援している人の現場に足を運びながら、自分たちが「実際に出来ること」を考えていきます。


1/1

年間スケジュール(令和8年度)

令和8年度 データベース
協議会記録
2026/05
2026/07
2026/09
2026/11
2027/01
2027/02
報告書・計画書
R7年度 年間報告書
R8年度 年間計画書
bottom of page




