top of page
yokohama_edited.png

地域支えあい研修

第2回開催報告<R8年1月21日(水)>

「地域ケアプラザの役割を知り、顔の見える関係づくりから始めよう」

講師:寺島亜紀子 氏(社会福祉法人 なでしこ会 横浜市岩崎地域ケアプラザ)

   西本晶子 氏(社会福祉法人 横浜市福祉サービス協会 横浜市星川地域ケアプラザ

   横井貴幸 氏(社会福祉法人 なでしこ会 横浜市常盤台地域ケアプラザ)

   西東倫太朗 氏(社会福祉法人 なでしこ会 横浜市今井地域ケアプラザ)

第2回地域支えあい研修は、「利用者やその家族の“地域で暮らす”をともに支える」をテーマとし、地域の福祉拠点である区内地域ケアプラザ(地域包括支援センター)の社会福祉士の方々をゲストにお招きしました。包括の皆さんのお話を伺った後、地域の障害福祉事業所と地域包括の職員がグループワークによって、ケアプラザの役割を学び、顔の見える関係作りを行ないました。

【研修資料①
(区内ケアプラザ)】

【アンケート①】
第2回アンケート集計

【令和7年度第2回チラシ】

【令和7年度第2回次第】

第1回開催報告 <R7年7月16日(水)>

「防災の取り組みについて(事業所、区役所より)」

講師:早坂 信一氏(NPO法人きてん 総務課長)

   板倉 宗一郎氏(保土ケ谷区役所 総務課 防災担当係長)

令和7年3月に地域支えあい研修で行なった防災研修に続き、今回は防災に関する保土ケ谷区内での取り組みについて学びました。NPOきてん及び保土ケ谷区役所の担当者から講義があり、その後グループワークや質疑応答で、地域防災への理解や事業所ごとの取り組みの共有をしています。

【研修資料①
(きてん)】

【令和7年度第1回チラシ】

【研修資料①
(保土ケ谷区役所)】

【令和7年度第1回次第】

【アンケート①】
支えあい研修アンケート要約

【アンケート②】
支えあい研修アンケート(項目3のみ)

■計画書

R7年度 年間計画書

■報告書

R6年度 年間報告書

第2回 開催報告R7年3月10日(月)

「被災地障害者センター横浜ほどがやについて」

講師:島田 直樹 氏(NPO法人きてん 障害者地域活動ホームほどがや希望の家)

「防災」をテーマにし、被災地障害者センターを作ったきっかけや経緯についてお話しいただきました。また、あわせて福島、熊本、能登などの被災地支援に実際に赴いた職員の方達から、被災地支援の体験談をお話しいただきました。

R6年度
第2回チラシ

研修資料

アンケート結果

第1回 開催報告〈R6年7月17日(水)〉

「支えあい研修~仲間と共に学び合い、支え合う~」

講師:平良 幸司 氏(横浜市保土ヶ谷区精神障害者生活支援センター)

人材育成をテーマに、支援の土台となる概念、アセスメントの視点、チーム協働といった内容をお話しいただきました。講義後のグループワークでは「日々の業務の困り事」を共有し、区内事業所の職員同士の交流を行いました。

R6年度
第1回チラシ

研修資料

アンケート結果

報告書・計画書
R5_年間報告書【地域支えあい研修】.jpg

R5年度 年間報告書

R6_年間計画書【地域支えあい研修】.jpg

R6年度 年間計画書

第1回 開催報告〈R5年7月12日(水)〉

「自閉症の方との関わり」

講師:安家 わかこ 氏(横浜市発達障害者支援センター)

コロナ禍のため、令和 4 年度はオンライン開催の研修を開催していましたが、久々に対面形式での実施となりました。前回アンケートをもとに、参加者から希望の多かった 「自閉症の方の特性や関わり方のポイント」について解説していただき、事例を通したグループワークで、さらに学びを深めました。

R5年度
第1回チラシ

アンケート結果

第2回 開催報告〈R6年2月7日(水)〉

「まちで暮らすネットワーク ~顔の見える関係づくり~」

講師:金崎 礼子 氏(保土ケ谷区地域作業所連絡会・代表)
         石田 朗太 氏(保土ヶ谷区障害者地域自立支援協議会・代表)

区自立支援協議会と区地域作業所連絡会の活動内容や、その目的、現在に至るまでの流れなどを解説していただきました。講義の後、「日々の業務における困りごと」についてグループワークに取り組み、区内各 事業所の職員どうしの交流や情報交換をおこなっています。

R5年度
第2回チラシ

研修資料

アンケート結果

当サイト内の全ての文、資料、写真、イラスト等の無断転載はご遠慮ください。

© 保土ケ谷区障害者地域自立支援協議会2025-2026©
bottom of page