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地域支えあい研修

地域支えあい研修は、保土ケ谷区作業所等連絡会、ボランティアグループしゃべる~む、保土ケ谷区障害者地域自立支援協議会による協同事業です。保土ケ谷区内事業所や関係機関等のネットワークを活用し、区域における人材育成を目的とした研修を実施しています。

令和8年度 年間目標

  1. 年2回の研修開催を軸に人材育成を図ると同時に、法人や事業所の枠を超えた職員同士の交流の場を創出します。

  2. 現場の悩みを気軽に相談できる「顔の見える関係」を地域に広げることで、職員一人ひとりの支えとなり、人材の定着へと繋げます。

研修についての問合せ先

【夢21西谷】大野

TEL.045-371-4233

E-mail:nishiya@yume21.net

報告書・計画書
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R7年度 年間報告書

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R8年度 年間計画書

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担当者よりひと言

各事業所の職員が、新人の時から区外部の何らかの部会に所属し、横のつながりが持てるようになるといいなぁ~

そうすれば、自身の事業所の外にも目を向けることができるし、視野を広げるきっかけづくりができるのでは…そうなるといいなぁ~

それには、各事業所の主になる方に協力をしてもらわないとできないなぁ~

保土ケ谷区を担う人材育成のためにお願いできるといいなぁ~ 

ご協力のほど、よろしく💛お願いいたします。

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地域支えあい研修
R8年度研修

第1回開催報告 <R8年7月15日(水)>

「みんなで支える地域生活のカタチ」

講師:早坂 亮(社会福祉法人恵和 恵和青年寮 課長)

   

今回の研修では、行動障害等により支援困難となるケースを地域全体で支えるために、支援者としてできることをテーマとして取り上げ、強度行動障害の人を支えられる地域づくり、人材育成を目指して実施しました。行動障害のある方への支援体制強化のために配置された「中核的人材」の講師から、「氷山モデル」の解説や入所施設で実施している集中的支援について学びました。後半のグループワークでは模擬事例を用いて、行動の背景に何があるのかを考え、手立ての検討まで行なっています。

【研修資料①】
講師資料

【チラシ】

【研修資料②】
仮想事例

研修資料③】
仮想事例(イラスト)

研修資料④】
ワークシート

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