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地域支えあい研修

地域支えあい研修は、保土ケ谷区作業所等連絡会、ボランティアグループしゃべる~む、保土ケ谷区障害者地域自立支援協議会による協同事業です。保土ケ谷区内事業所や関係機関等のネットワークを活用し、区域における人材育成を目的とした研修を実施しています。

令和6年度 年間目標

  1. 年2回の研修を実施し、人材育成をはかります。

  2. 研修を通じて、法人や事業所の垣根を超えた職員同士の顔の見える関係性を構築します。

報告書・計画書
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R5年度 年間報告書

R6_年間計画書【地域支えあい研修】.jpg

R6年度 年間計画書

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担当者よりひと言

各事業所の職員が、新人の時から区外部の何らかの部会に所属し、横のつながりが持てるようになるといいなぁ~

そうすれば、自身の事業所の外にも目を向けることができるし、視野を広げるきっかけづくりができるのでは…そうなるといいなぁ~

それには、各事業所の主になる方に協力をしてもらわないとできないなぁ~

保土ケ谷区を担う人材育成のためにお願いできるといいなぁ~ 

ご協力のほど、よろしく💛お願いいたします。

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地域支えあい研修
これまでの取り組み

第1回 開催報告〈R5年7月12日(水)〉

「自閉症の方との関わり」

講師:安家わかこ氏(横浜市発達障害者支援センター)

コロナ禍のため、令和 4 年度はオンライン開催の研修を開催していましたが、久々に対面形式での実施となりました。前回アンケートをもとに、参加者から希望の多かった 「自閉症の方の特性や関わり方のポイント」について解説していただき、事例を通したグループワークで、さらに学びを深めました。

R5年度
第1回チラシ

アンケート結果

第2回 開催報告〈R6年2月7日(水)〉

「まちで暮らすネットワーク ~顔の見える関係づくり~」

講師: 金崎礼子氏(保土ケ谷区地域作業所連絡会・代表)
          石田朗太氏(保土ヶ谷区障害者地域自立支援協議会・代表)

区自立支援協議会と区地域作業所連絡会の活動内容や、その目的、現在に至るまでの流れなどを解説していただきました。講義の後、「日々の業務における困りごと」についてグループワークに取り組み、区内各 事業所の職員どうしの交流や情報交換をおこなっています。

R5年度
第2回チラシ

研修資料

アンケート結果

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